2009-07-01から1ヶ月間の記事一覧
今回も江戸川の北総線下へ、はしぞう氏とテナガエビ釣りに行った。 この場所は潮の干満の影響を受けて水位が変動する。到着した頃は、水位は低かったが、ちょうど上げ潮時であった。 市川との干満の差は2時間位あるようだ。 今日は快晴で、気温も高かったの…
地味な古墳散策の後は、地味な城跡散策。埼玉県所沢市城にある「滝の城跡」は、別名「本郷城」とも呼ばれ、戦国時代の大石氏による築城といわれている。歴史上、華々しい合戦の舞台にはなっておらず、また有名な武将が城主だったわけでもないので、その名を…
土曜日の雨上がりの午後。ドコへ行っても混雑が予想されたので、地味に古墳散策。「塚の山古墳」は、埼玉県志木市内に現存する唯一の古墳であり、7世紀後半の築造と推定される、大塚古墳群の現存する唯一の古墳でもある。規模は小さく、径6~7m、高さ3…
たまに立ち寄る酒屋を訪れたら、酒蔵グッズと称してTシャツや前掛けが売られていた。 自分は、こういった類(キャラクターやロゴの入った衣服)は今まで敬遠していたのだが、 今回は何となく「田酒」Tシャツを買ってしまった。 (後面) 四十路近いおやじ…
先日、釣ってきたテナガエビの泥抜きを始めて6日が過ぎた。 今回も、普段飲んでいる純米酒をエビ達に振る舞い、昇天したところで素揚げにした。 あまり長い間、泥抜きをしていると、共食いを始め、身も細くなるようなので、 本来は、水が濁らなくなる3日程…
今回は、はしぞう氏とW氏と某ダムへフローター釣行した。 現地に到着し、入水前に陸っぱりを試みると、W氏がいきなり釣りあげた。今日は釣れるかもしれない。 期待をしながら、早速入水して付近を探り始めた。すると、後方で「あぁぁぁ!」奇声がした。 振…
今回は、はしぞう氏とテナガエビ釣行。 場所は前回と同じく、江戸川の北総線下のテトラ帯。 今回は、はしぞう氏と8時に現地集合予定だったが、時間通りに到着するも、釣り場には誰もいない。 一般道が渋滞していたので、自分は外環を使ってきたが、ド○チな…
先日、道の駅「庄和」に立ち寄ったときに売店で見つけて買った酒である。 埼玉県内で栽培した酒米「五百万石」を使用し、幸手市の「石井酒造」作られた純米酒のようである。 辛口でスッキリとした飲み口だが、香り、味ともに普段飲んでいる紙パックの純米酒…
前日に続いて、道の駅ねた。先日のバス釣行の帰路に立ち寄った。道の駅「庄和」は、大凧で有名な旧庄和町(現在は春日部市に統合)にあり、本館入口には大凧(子供用)が飾ってある。ここは、オリジナル商品や農産物を販売する売店とレストランなどがあるが…
先日の水郷バス釣行の際に立ち寄った。道の駅「いたこ」は茨城県潮来市にあり、ピラミッドの形をしたガラス屋根が特徴である。 この道の駅には、オリジナル商品や物産品の販売をする「いたこショップ」、特製ジェラートやヨーグルトが食べれる「虹工房」、潮…
今回も、はしぞう氏と水郷方面にバス釣行した。 はしぞう氏とは、10年以上の付き合いになる釣り友達なのだ。 以前は、職場の同僚であったが、今は違う会社で働いている。 疎遠になった時期もあるが、最近は毎週のように釣りに同行されている。 6時ごろ、…
ここ最近、「道の駅 スタンプラリー」ねたを投稿しているが、以前にも別のスタンプ帳を買ったのを思い出した。 本棚を探すと、端の方に仕舞ってあった。 まだ、スタンプが1つも押されていないままの「日本100名城」のスタンプ帳である。 この手の企画に…
「道の駅 いちごの里よしみ」に立ち寄ったついでに、川島町指定文化財 「組み合わせ式(箱式)石棺」の見学をした。この石棺は、6枚の緑泥片岩を組み合わせて箱型に造った古墳時代後期のもので、近くにあった大塚古墳から出土した。このような石棺は埼玉県…
昨日投稿した「道の駅のスタンプ帳」は、埼玉県吉見町にある道の駅「いちごの里よしみ」で購入した。 この道の駅には、「いちごの里物産館(食堂兼売店)」や「JA吉見 農産物直売所」のほかに、いちご狩りが楽しめる「いちごハウス」などがある。子供達が…
つい先日「道の駅」に立ち寄った時、関東「道の駅」スタンプラリーが開催されていることを知った。 (記念キップが販売されているのは知っていたのだが。) 早速、スタンプ帳を買ってみた。 別に、全駅のスタンプを集める気などは毛頭ない。 ただ、史跡散策…
今回は、はしぞう氏と今期6度目となる某ダムにバス釣行した。 雨が降ったり止んだりしている。 雨が降ると、釣りには問題はないが、はしぞう氏が雑巾臭くなるからイヤなのである。 入水すると、連日の雨の影響か、水位は高く、濁りがある。 しかし、あまり…